2011年10月 6日 (木)

CB250スピーカーキット

Cb2501small

CBスピーカーキットで最大の13リットル内容積を持つCB250が近日発売となります。13cmクラスのフルレンジの取り付けが可能です。10月9日~10日に開催される真空管オーディオフェアが初デビューとなり、MarkAudioのAlpair10v2を装着し音出しも行う予定です。

2011年4月 3日 (日)

夙川のサクラ

2011sakura1_2

夙川のサクラの開花は例年よりかなり遅くなっています。この写真は土曜日に撮影しました。まだまだつぼみの状態で満開までにあと1週間はかかるでしょうか。

2011sakura2

こんな感じでちらほらと咲いています。

2011sakura3

遊歩道のあたりのサクラもまだまだです。ジョギングの人は増えましたね。

2010年12月 1日 (水)

夙川の紅葉

Kouyou1

一週間くらい前に撮った写真です。11/23の勤労感謝の日でしたか。かなり落ちて紅葉も残り少なくなりました。しかし、木の幹の黒色とのコントラストで紅葉の赤が引き立ち、なかなか良い感じです。

Kouyou2

こちらは臨港線からの写真です。向こうの方に甲山が見えます。

2010年9月23日 (木)

Vifaの小型ツィーター

Ne19tweeter

Vifaより新しく発売されたNE19シリーズツィーターは19mmの小口径タイプです。振動板の種類もチタンアルミファブリック(ソフトドーム)と3種類揃っています。どの機種もエッジも部分(シルク製)が幅広に設計されていて、その部分も振動板の一部とする設計です。この設計はメタル系の振動板の場合は音がミックスされて滑らかな音となるメリットがあります。このあたりはSeasの22TAF/Gと良く似ています。

口径が小さいので音の拡散性に優れている、微細な音の再現にも強いと言ったところに加えて、最低共振周波数が750Hzと低めなのも使いやすいところです。

Ne192_4

この様な感じの幅広のエッジです。

2010年8月21日 (土)

夙川の様子

Shukugawa1

今年の夏はあまりに暑いので夙川散歩にも行かなかったのですが、今日は久しぶりに行ってきました。暑さのためか人もまばらです。

上の写真はあまりの暑さで川の中に入って撮ったのではなく、ちょうど中ほどにある飛び石の上からの撮影です。

Shukugawa2

こんな感じで飛び石があります。

Shukugawa3

いつもより人が少ないですね。

2010年7月21日 (水)

懐かしのコーンツィーター

Conetw

一般的にコーンツィーターと言うと一昔前の製品のイメージがあるようです。コーンタイプは私にとってJBLの製品で大変に良い音だったという好印象があります。4311スタジオモニター、L88ノバやL26ディゲードでコーンツィーターが採用されておりました。古い話ですね!30年以上前でしょうか。

今、弊社で販売しているDayton Audioの4cmコーンツィーターもなかなか良く出来た製品です。センターキャップの形状が過去のJBLの物と良く似ているような気がします。音質は細かい音も良く出ますし、エッジのはっきりした音です。荒くなる一歩手前で踏みとどまっている感じで大変印象の良いものです。木綿の肌触りといいますかジーンズの風合い、アメリカンと言った感じでしょうか。

2ウェイの作例を見る

2010年4月 4日 (日)

夙川のサクラ

Shukugawasakura1

昨日、臨港線の少し北側で撮影しました。今年は少し寒いので去年ほどの人出ではないようです。しかし阪急、JRあたりはかなりの人かもしれませんね。桜は満開まであと数日といったところでしょうか。ビニールシートがちらほらと見えます。

Shukugawasakura2

望遠側で撮影すると込み合っているように見えますが、実際はそれほどでもありません。

Shukugawasakura3

川沿いに香枦園浜まで行ってみると、いつもの広々とした風景が広がっています。引き潮で先のほうまで人が歩いています。

2010年3月21日 (日)

夙川のサクラ

Sakura1

昼間に夙川まで行くとサクラが少し咲いていました。あと一週間くらいで見ごろになるようです。

Sakura2

こんな様子の木もありました。風が強かったのでピンボケになりました。

2010年2月20日 (土)

MarkAudio最高峰フルレンジ

Alpair12

このAlpair12はマークオーディオで最大の18cmフルレンジです。従来からのマグネシウム・アルミ合金の振動板や高音域の伸長に有効なセンターキャップ構造で高音域は24kHzまで再生可能です。そして意外なほど柔らかいのがラバー製エッジです。このクラスの口径としては大変柔軟なものです。また、混合ポリマーのフレームも二重構造でさらに強度アップしています。Alpairシリーズの高品位な音がさらにスケールアップ。大口径フルレンジの鳴りの大きさを実感していただけると思います。

それとMJ(無線と実験)3月号にAlpair12の記事が掲載されています。他のユニットとの比較など読み応えのある記事となっていますので、ご興味のある方はぜひご覧ください。

2009年8月 7日 (金)

夙川の鯉

Shukugawakoi

こんな所にいるんですね!夙川に鯉を5匹見つけました。誰かが放流したのか近くの池から流れてきたのでしょうか。大きいのは60cm位あります。橋の橋脚に鯉を取らないようにと注意書きが貼ってありました。という事は割りと前からいるのでしょうかね。

Shukugawakoi2

一番大きな紅白の鯉です。

Shukugawakoi3

阪急夙川駅のすぐ北側の橋です。画面左下を見ると鯉が2匹います。